2006年02月06日

話題

 大根の話なのですが、

アスファルトを突き破り育ったことで人気となった“ど根性大根のダイちゃん”が昨年末に心無い人に折られてしまったが、兵庫県相生市の職員の手厚い看護で折られた上半分を水栽培してきた。しかし2006年1月中旬ぐらいから重体となり、2月2日に同市は「自力再生を断念した」と発表、医農薬研究支援サービス会社“住化テクノサービス”と相談した結果、コピー大根を作ることになり、茎と葉の分かれ目を切り取って培養することになった。

だそうです。


 って言うか〜、

いつまでこの話題をニュースで放送する気だ!
(おいおい)

ほかに伝える事がないほど世界は平和なのか?
(落ち着け!)

どれだけ偉大な人間でもその息子や子孫が優秀とは限らないことは、血統による専制政治継続の愚かさで歴史が証明していますし、長島茂雄の息子さんを見ていても分かります
(一茂さんのファンや関係者の人に怒られるぞ!)。

アスファルトを突き破ることが優秀な大根の証明なら、品種改良に利用して食卓に並べたらええねん!!
(まだ落ち着いていないようです…)




この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。