2006年01月27日

芸能界の外人枠がひとつ空きそうです(おいおい)

 2006年1月25日の13時ごろタレント事務所“アールアンドエープロモーション”で、所属タレントのボビー・オロゴンさん(39)が伊藤和之社長(55)ともみ合いになり、所属事務所にいた鈴木宗男さんの元私設秘書のジョン・ムウェテ・ムルアカさんが止めに入ったが、最後は警官数名で取り押さえた。伊藤社長は「ボビーさんとは給与の面でトラブルになった」と言っており、18時ごろ釈放されたボビーさんに報道陣がインタビューしたところ「ご迷惑をかけて申し訳ございません。暴れていないし、だれも殴っていません」と答えた。


 で、ボビーさんの実年齢が39歳なんだって!(K−1の時とプロフィールが違うような気が…)

マスコミ対応の異常な速さや、あまりに記事にしやすいほどでき過ぎた暴力事件なので、仕掛けられたような胡散臭さが残る事件なのです。まだ全貌は見えて来ないので確かなことは判りませんが、とりあえず報道陣のインタビューに答えるボビーさんを見ていると、ちゃんと間違えずに日本語が話せることだけは確かなのです(←確かめるところを間違えてるって!)。

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